日経平均株価波動分析 2022.06.30

6月30日の日経平均は安値26324まで下落。

6月20日始点のチャネル(破線赤)下限割れ。

このまま明日7月1日に(誤差を考慮すれば週明け7月4日までに)26039を下回ることになれば、20日から28日までの上昇がジグザグ「a-b-c」であった可能性が高くなる。


この分析が、あなたの相場観の一助になれば幸いです。

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