日経平均株価波動分析 2022.07.05

7月5日の日経平均は高値26532から安値26294への動き。

昨日の記事ではこう述べた。

ターミナルが第ⅰ波延長型であれば、第ⅱ波61.8%26590を超える確率は低いと思う。下降チャネル上限の位置から見てもそれは言える。

日経平均株価波動分析 2022.07.04

本日の高値26532下降チャネル上限の手前で叩かれた格好だ。


この分析が、あなたの相場観の一助になれば幸いです。

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