| 短期(数日規模) | 反騰継続できるか? |
|---|---|
| 中期(数週規模) | 変動幅大きい時期 ダブルボトムには注意 |
| 長期(数ケ月規模) | 直近安値水準を維持できれば数ケ月かけて上昇へ |
日経平均は8月5日に31156の安値をつけたあと、7日には35849まで反騰。7月31日の戻り高値・39188から31156までの下げ幅の61.2%(≒61.8%)レベルでいったん止まったことになります。
| 短期(数日規模) | 反騰継続できるか? |
|---|---|
| 中期(数週規模) | 変動幅大きい時期 ダブルボトムには注意 |
| 長期(数ケ月規模) | 直近安値水準を維持できれば数ケ月かけて上昇へ |
日経平均は8月5日に31156の安値をつけたあと、7日には35849まで反騰。7月31日の戻り高値・39188から31156までの下げ幅の61.2%(≒61.8%)レベルでいったん止まったことになります。
この分析が、あなたの相場観の一助になれば幸いです。
WAVE RESEARCHの定期購読では、日経平均株価のネオウェーブ分析とサイクル分析を週次でお届けしています。過去4年・800本超のアーカイブも読み放題です。
コメント
コメント一覧 (1件)
[…] 図に赤線で示すのは7月26日安値の37611水準。8月8日付記事で「次は7月26日の37611と31日の39188のあいだのゾーン(つまり図中でのb波ゾーン)がターゲットとして考えられることに」と指摘 […]